ブログ村 - ランキング参加中!

2018年7月8日日曜日

今日のリサイクルショップ

今日のリサイクルショップ。にしたタイトルですが、
行ったのは昨日です(笑

さて、週末のホビーオフはいつ行っても賑わっていますね。



そんな中、トミカの吊るしコーナーにあったトヨタ86。
一見してマクドマルドとのコラボモデル?と思ったカラーリングだったのですが、
さて、何だろう?
良くみるとサイドにTomica Hyperの文字。
自分の知らないバリエーション。

ルーフに擦れキズあるものの216円だったので、
手に握りしめてお会計。

自宅に帰り調べたところ、
2012.11.17発売
トミカハイパー Xランナー
初回特典オリジナルトミカ1台付き!(トヨタ86)

との事でした。なんだか嬉しいですね。
滅多にあることではありませんが、
このような出会いがあるからリサ店巡りはやめられません。^^;

過去に遭遇したミラクルな出会いも参考まで・・・
2014年6月   No.84 スカイラインレーシング 
2014年12月 まさかの発見!ドリームSLS


トミカの情報なら【トミカの森】

2018年6月23日土曜日

トミカカラーのDEMIO


前モデルのデミオを見かけました。
トミカカラーの色とは、なかなか珍しいですね。

【トミカ発売期間】 2008.04 - 2012.02

現行型デミオも発売されると思っていましたが、
発売されませんでしたね。
CX-3も・・・


2018年6月17日日曜日

【赤箱トミカ】2018年6月の新車



トミカ 2018年6月の新車は、
No.58 ホンダ シビック TYPE R
No.106 ホンダ N BOX
が発売されました。

いつものように、ヨドバシ.com初回特別仕様の予約競争に敗れたため
店頭まで購入にいきましたが、最近は購入数制限があるので少々遅くなっても
購入でき安心感があります。
そうは言っても、油断は禁物でしょうか?


さて、注目はやはりシビックのタイプR。
今回のモデルは渾身の出来と言っても良い出来栄えに驚きました。

そのポイントは2つです。
1、カーボン調のフルスポイラー
2、クリアパーツ一体形成形のフロントグリルとヘッドランプ

ランボのヴェネーノで初登場?した
アンダーシャシーを延長してスポイラー成型する手法ですが、
そこにカーボン調をプラスさせて登場するとはビックリです。
更にはストライプまで入っています。

又、クリアパーツ一体形成形のフロントグリルとヘッドランプは
リアリティがとても出ていて凄いです。






一時期、ピンククラウンが登場した頃は、
えっ。これが今回のクラウンなの。と、
毎回、力の入っていたクラウンモデルを知っているだけに
その登場に落胆したものです。
しかし、どうやら最近のレギュラートミカを見る限りその勢いは
右肩上がりのようですね。

前回モデルとのコラボ。進化が見て取れますね。
ただ、今回は残念ながら開閉アクションがありません。
全モデルでは、ボンネットが開閉し中に赤ヘッドのエンジンが鎮座しています。
これはこれで嬉しいアクションですね。

----------------------------------------------------
【6月の廃盤トミカ】
●No.058 ダイハツ ウェイク
●No.106 トミーカイラ ZZ
----------------------------------------------------





2018年6月9日土曜日

今日のGSトミカ(トイザらス限定 ホンダシビックTYPE-R)

給油に来た今日のトミカです(笑

トイザらス限定オリジナル
ホンダシビックTYPE-R
発売 H30年5月19日(価格648円)


自分でもびっくり。
初めてトイザらス限定トミカを買いました。

黒箱・青箱・赤箱・リミテッド以外の購入は収集を控えておりましたが・・・
昨年、東京モーターショーの会場で我慢しきれず並び・・・
他のイベントモデルもヤフオクでポチ買いし始め・・・

今回は、発売当日にトイザらス店舗まで遠征。。

お一人様1台限りではありましたが、
でも、その甲斐あったと思える出来栄えのシビックでした。

トイザの86レーシングも欲しくなりますネ^^;


実車の詳細はよく理解していませんが、
ニュルのアタック仕様を再現しているのでしょう。
かなり実車に近いリアルな仕上がりですね。
とてもカッコ良いです。
来週第3土曜日の定例トミカの発売日には、
いよいよ新型 No.58 ホンダ シビック TYPE R
が登場ですね。

いつもの如く、
初回特別仕様のネット予約ができなかったので、
店舗買いに直行しなくてはいけません!
2台欲しいけど。
入手できるかな^^;
トミカの情報なら【トミカの森】

2018年6月3日日曜日

今日のGSトミカはハジメちゃん。


給油に来た今日のトミカです(笑
黒箱 No.005-2
トヨタ ソアラ2800GTエクストラ
発売期間 1981.09-1992.07(日本製)

ハイソカーブームの火付け役だった初代ソアラのモデル化です。
シャコタン☆ブギで主人公のハジメちゃんが乗っていた
ソアラもこのモデルでしたね。懐かしいわぁ。

写真のソアラは金型変更前のモデルです。
変更後ではフロントグリルが網目状から格子状となり、
サンルーフも固定式から可動式へ変わりました。
サンルーフの開閉アクションは唯一ソアラにのみ採用?
されたものではないでしょうか?

又、11年に渡り製造された長寿モデルでもあります。

以前、ニューイヤーミーティングにて撮影したソアラを貼っておきます。
トミカの情報なら【トミカの森】

2018年5月20日日曜日

【赤箱トミカ】2018年5月の新車




トミカ 2018年5月の新車は、
No.076 トヨタ GR SPORT プリウス PHV
No.104 BK117 D-2 ヘリコプター
が発売されました。

いつものように、ヨドバシ.com初回特別仕様の予約競争に敗れたため
店頭まで購入にいきました。
イトヨはお一人様1台限りの制限ありでしたが、そのおかげで無事購入です。
発売当日10:40の時点で残り7個となってました。
ヘリコプターは、コレクター的には購入しておくのでしょうが、
正直悩んでます。。

さて、プリウスは予想以上の出来栄えですね!
これはいい。カッコ良いです。
2台欲しかった~。
もう手遅れですねw

GR SPORTだけあって2Gホイールが奢られています。

適度なローダウン仕様にすると、さらにいい感じに!
GRのタンポ入り。
エアロバンパーの塗り分けもGoodですし、
何と言っても、LEDヘッドランプの精悍さを損ねてない
造りを見ても、このモデルに力が入っている事が伝わります。
今回は後部ドア開閉のアクションが付いています。
やはりギミックは1つ欲しいところです。
そしてリアにもGRのタンポ入り。
少し驚いたのが、リアフォグに色差しがあった事。
ここも、きっと拘ったんでしょうね。
GRのレーシーな演出に一役かっているポイントをうまく利用しています。

来月はシビックType-Rが発売されるので、
これも楽しみだなぁ。

----------------------------------------------------
【5月の廃盤トミカ】
●No.076 ホンダ シビック TYPE R
●No.104 ロータス エヴォーラ GTE
----------------------------------------------------
トミカの情報なら【トミカの森】






2018年5月3日木曜日

今日のGSトミカ(スズキ セルボ)


給油に来た今日のトミカです(笑

-------------------------------------------------------------
黒箱 No.075-5
スズキ セルボ
発売期間 1983.05-1987.07(日本製)
-------------------------------------------------------------

2代目セルボのモデル化ですね。
軽自動車の中にあってクーペボディを採用した
スタイリッシュな位置づけの車種でした。

マー坊と呼んでくれ!
のキャッチコピー?で登場したピックアップ仕様のマイティボーイもありましたね。

本日、
数年前に自転車でポタリング中にセルボを発見した
お宅の場所まで行ってみた所、今も所有されていてなんだか嬉しかったです。

グリルやバンパーなどの樹脂パーツはさすがに経年のヤレが感じられますが、
塗装やサイドデカールなどはしっかりした感じに見て取れました。
鉄チンホイールがこの時代のいい雰囲気を出していますね。

大事に乗っているのが伝わってきました。


2018年4月15日日曜日

MOMO OUTRUN M-3

ステアリングで有名なイタリアブランドのMOMOですが、
そのMOMOがタイヤを発売しているとは知りませんでした。

ラインナップの中でも
左右非対称のトレッドデザインを持つOUTRUN M-3(アウトラン エムスリー)。
左右非対称タイヤと言えば、
昔の人ならADVAN HF TypeDを思い浮かべる方も多い事でしょう。

私はまだ学生だったでしょうか?
プラモデルのタイヤにこのHF-Dがついてるのを探して作っていた思い出があります。
たぶん当時は、
この左右非対称と言う独特なパターンデザインを持つタイヤは珍しくて
アウトサイドにディンプルを施したセミスリックパターンがレーシングカーを
想像させるタイヤで最高にかっこ良かった。

そんなHF-D。実は昨年秋に36年の時を経て復活していて驚きです。
金銭的に無理をしてでも履いてみたい欲に駆られますが、
残念ながら当時の旧車サイズに限られるようで・・・。


話が少々脱線しましたが、
非対称デザイン好きとして以前にもピレリ / PIRELLI DRAGONを履いていたこともあり
MOMOブランドも相まっての衝動買いです。




左右非対称とは言っても、アドバンHF-Dやピレリドラゴン程の見た目に
強烈なインパクトはありません。
4本あるストレートグループの内、IN側の1つが波を打つウエービンググループ
となっているのが特徴です。
また、写真でわかるように各グループの側面には細かいスリットが刻まれているなど
機能性やデザイン面での拘りもあるようです。

今回は17インチで合うサイズがなかったので205/50R16 91Vをチョイスして
保管してある懐かしのアルミ レーシングハートType-C に組み合わせてみます。

AUTOWAY(オートウェイ)

2018年4月8日日曜日

草ヒロ(軽1BOX)

先日、見かけた草ヒロ。

・三菱・ミニキャブバン
・ダイハツ・アトレー
・スズキ・エブリィ
・ホンダ・アクティ
・スバル・サンバー
 
いろいろ、ぐぐってみましたが???
ミニキャブっぽいかな??


2018年4月7日土曜日

今日のGSトミカ(サバンナRX-3)



給油に来た今日のトミカです(笑

黒箱 No.080-2
マツダ・サバンナGTレーシング(シェリフ特注)
発売期間 1978.1-1980.02(日本製)

旧車の代表と言えば通称ハコスカ。スカイラインGT-Rを一番に言う人が多い事と思います。
そんなモータースポーツに於いても圧倒的な強さを誇り連戦連勝を重ねていたGT-Rの
記録を阻止(一説には50連勝を阻止)した車がこのサバンナRX-3(輸出名)。
RX-7の前身となったモデルですね。

トミカNo.80-1の標準モデルを金型修正して発売したモデルだと思いますが、
当時のトミカにしてはボンネットにあるワイパー部のスリットなどディテールの
再現性にもこだわって作ってあるなぁと感じます。
写真は特注モデルなのでオーバーフェンダーをブラックアウトして欲しかった。。


ニューイヤーミーティングにて撮影した実車を貼っておきます。


トミカの情報なら【トミカの森】

2018年3月18日日曜日

今日の洗車場はNISMOのZ


洗車場に来た今日のトミカです(笑)
---------------------------------------------------
トミカイベントモデル
No.3 日産フェアレディZ NISMO
---------------------------------------------------
昨年よりトミカ博等で登場したモデルのようです。

これまでトミカのイベントモデルには手を出していませんでしたが、
このモデルをネットで見て一目ぼれ!
購入に踏み切りました。

先ず、イベントモデルでは必ずイベントモデルである事のタンポを
車体のどこかに印字していますが、それがこのモデルではチューンドカーによく
あるようにリアガラスに印字されています。又、書体は3種に使い分けをして
いる点もとてもカッコ良い仕上がりになっていると感じました。
逆に言うと、いかにもイベントモデル的なタンポを車体に施しているのが余り
好みではなく今まで購入を控えていた理由です。

このトミカ、日産2018カレンダーにあるニスモのZと比較してもかなり仕上がりは
いいですね!
あえて申し上げれば、サイドとリアの赤にストライプの発色がフロントに比べて
弱いのが少々残念ですが、下地がガンメタになっているせいもあるのでしょう。


日産から発売されているNISMOシリーズの6車種は今まで全てトミカにて
商品化されてきましたので是非、日産NISMOセットの発売を期待したいです。
4種に絞るとなるとGT-R,Zは確定としてあと2種はどうしましょう?
あっ。R35GT-Rは・・・、
非売品の懸賞品がホワイトカラーで出ていましたね。。
日産特注でもガンメタが出ていたし。。
ウーム。。
まっ。こんな事を考えるのも楽しいものです(笑)

トミカの情報なら【トミカの森】











2018年3月17日土曜日

【赤箱トミカ】2018年3月の新車


トミカ 2018年3月の新車は、
No.087 ホンダ スーパーカブ
No.112 ロータス・3-イレブン
が発売されましたね。

ヨドバシ.comで予約しておいたので、今日発売日のAMに自宅に届きました。
そしていつものように、初回特別仕様の予約競争に敗れたのでありません。
ロータスカラーである通常品の方が好みなので初回はいらないかなぁ。
とも思ったりしていましたが、他のブログの皆さんのレポをみると
1人乗り仕様になっているなどの違いも明確になっているので、
段々と欲しくなってきました^^;

しかし、
すでにこの時間なので店頭に残っているかわかりませんね。。

さて、スーパーカブ。
古き時代から現代まで残る日本の至宝とも言える車種ではありますが、
正直、新聞配達のイメージしかないようなマニアック的車種をチョイスして
発売するトミー。好きですわ。
メーカーからの押しがあるようにも思えないし、社内での選考基準が知りたい(笑

今にして思うと、出前仕様だった前回モデルはいいあじ出していましたね!
----------------------------------------------------
【3月の廃盤トミカ】
●No.087 ランボルギーニ アヴェンタドールLP700-4 ドバイ警察仕様
●No.112 スバル WRX STI Type-s
----------------------------------------------------
トミカの情報なら【トミカの森】