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ラベル レギュラートミカ【No.001~No.020】 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2019年2月9日土曜日

【赤箱トミカ】No.13 レクサスRC F



給油に来た今日のトミカです(笑
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No.13 レクサスRC F
発売期間 2015.1~2018.12
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トミカで発売されたレスサスシリーズ第3弾でしたね。
レクサスのフラッグシップモデルらしいサイズと重厚感、
そしてワイドホイールを奢った走りのイメージもあり個人的に
このモデル好きだったのですが、発売期間は約4年と平均よりも
短命モデルとなり昨年12月で発売終了となりました。

写真は初回特別仕様のオレンジ色ですが、通常カラーは白色。
将来的にはプレミアモデルになりそうな予感もしますがどうでしょうか。

ここは田舎ですので街中で見かけることはないですね^^;
行楽客の多いアウトレットモールなどで見かけます(笑

2012年12月に新車で発売された
No.107 レクサス IS F CCS-Rは、現在も発売中で息が長いモデルとなってますね~


トミカの情報なら【トミカの森】

2015年11月21日土曜日

【赤箱トミカ】2015年11月の新車

 
トミカ 2015年11月の新車は、
No.12 トヨタ アルファード
No.31 FJクルーザー パトロールカー
が発売されましたね。

購入しに行ったのは朝9:30頃で残数は、
・アルファード通常(白):7台
・アルファード特別(黒):12台
・FJクルーザー     :10台
となってました。
アルファードの初回が1台も売れていないとは考えにくいので、
初回分のみ2ダース仕入れとなっている感じでしょうか。
FJクルーザーとアルファードの特別を各1台づつ摘んできました。

さて3代目となるアルファードのトミカですが、
かっこいいですね。
実車ももちろん、かっこいいのですが、
最近のトミカはディテールの造形が美しく
それが、出来栄えにうまく繋がっている感じです。
ヘッドライトにクリアパーツが採用されていることも質感UPに貢献しています。












ギミックは初代、2代目とサイドスライドの採用でしたが、
今回は後部ドアの開閉アクションが採用されていました。
最近のトミカは、サイドドアの採用車がなくなってしまった感じですね。
個人的にミニバン系は サイドドアの採用をして欲しいところですので、
この点は寂しいです。
しかし、リア開閉になった事でサスペンションがついているのはいいですね。












来月は、兄弟車ヴェルファイアの登場ですね。
こちらも楽しみです

【11月の廃版トミカ】
No.12 トヨタ ポルテ
No.31 UDトラックス コンドル


みんなの投票で今年一番の"人気トミカ"を決める

 ”ベスト・オブ・トミカ 2015” 開催中!

Webアンケート形式となっていますので、
お気軽に1票を投じて頂ければと思います^^
 ベスト・オブ・Tomica 2015


2015年10月18日日曜日

【赤箱トミカ】2015年10月の新車



トミカ 2015年10月の新車は、
No.008 スズキ アルト
No.028 ヤンマー コンバイン YH590
が発売されましたね。

コンバインは、No.66-3として今年2015年5月に廃番になった
ヤンマー コンバインAJ218の後継とて登場してきました。
全モデルのAJ218は、発売期間が6年2ヶ月ありましたので
今回のモデルも比較的に長期間ラインナップされることが予想されますね。

さて、
昨年の暮れにフルモデルチェンジした8代目アルトがトミカ化されて登場!
トミカでは3回目?のモデル化となりました。
通常カラーの赤色に加えて初回特別としてパールホワイトの設定もありました。
購入しに行ったのは昨日土曜日のお昼頃ですが、
そのときの残数は、
・アルト赤 :7台
・アルト白 :11台
・コンバイン:10台
となっており通常カラーの赤の売れ行きが多かったです。

アルトと言うと、
2代目となるアルトが当時は4バルブ化したDOHCを積む車種と
SOHCながらターボで武装したモデルを発表してあなたならどちらを選ぶ?
みたいな感じで、これを皮切りに軽自動車のパワー戦争に突入したのを思い出します。
当時はDOHCのエンジンだけでも高価だったと思います。

のちにアルトワークスが登場し、
軽自動車トップの地位を不動のものとして確立していくわけですが、
3代目の知人が所有するワークスを運転させてもらったときは、
ほんとに早いな。と感じたのを思い出します。
そんなワークスもいつしかエコ時代の波にのまれ消滅・・・

そして今回 、ワークスの名前ではなかったもののターボRSとして復活。
なんだか嬉しくなりました。

ヘッドライトにクリアパーツを使用


リアは実車同様に2トーンで塗り分け
ローダウンしてサイドデカールを貼り付ければターボRSの完成だね~^^



【10月の廃版トミカ】
No.08 日産シーマ
No.28 ジョンディア コンバイン9670STS

2015年1月17日土曜日

【赤箱トミカ】2015年1月の新車、レクサスRC-F



トミカ 2015年1月の新車は、
No.13 レクサス RC F
No.34 ALSOK 現金輸送車
が発売されましたね。

今回のレクサスは出来が良くてカッコイイですね!
実車を知らないのですが、
カーボンボンネットとルーフとの塗りわけがスポーツマインド満点の仕上がりとなってます。

何より、私にとって嬉しかったのはドアの開閉アクションが付いていた事でした。

昨年2月から通常品のトミカが+90円の値上げとなりましたが、
当時、
1月発売の、No.105 スカイライン
2月発売の、No.092 トヨタ クラウン アスリート
3月発売の、No.100 レクサス IS 350 F SPORT
と、
立て続けに、今までであれば”左右ドア開閉アクション”が付いていたであろう車種が
全て省略されての発売となった時は、正直がっかりしました。
もちろん企業ですから不採算事業であるならばコスト削減は当然の対応だったでしょう。
そして過去を思えばチョロQの事もあったのでトミカの行く末が心配になった訳です。

日本の幼児向け玩具としてのトミカは長い歴史を持つだけではなく、
ミニカーたちが持つ、さまざまなアクションが発育の仕掛けとなっていて
そこが、ホットウィールなど外国勢との差別化になっている最高の
男の子向け玩具だと思ってます。

今回発売されたレクサス、大人のコレクターたちも満足度は高いのではないでしょうか。



嬉しいので、ついつい写真をたくさん撮ってしまいましたw


インパネだけでなく、
シートの形状もリアルです。




 適正な前後のトレッド幅のおかげもあって、
いい感じにツライチですね。
 フェンダーには「F」のタンポ付き。
 テールライトは赤色で塗り分けられています。
4本出しマフラーは各自で塗ってください(笑








【1月の廃版トミカ】
● No.013 三菱ふそうキャンター 
● No.034 コマツ ホイール式 油圧ショベルPW200






2014年5月17日土曜日

【赤箱トミカ】No.7スバルインプレッサ&No.50フォードフォーカス



トミカ2014年5月の新車は、
No.7 スバルインプレッサWRX STi
No.50 フォードフォーカスRS500
が発売されましたね。

今月は、共にWRCのイメージが強い2台となっています。











インプレッサは、
前回モデルNo.7-6と同様の金型ながら、
ボディにはラリーカラーが施され、ヘッドライトとグリルが2色に塗り分けられています。
ワイドホイルのリムがゴールドになっている所も実車への拘りがあって良いですね!
但し、このトミカはスケールサイズが1/67と少し小さめなのが残念です。

同時に発売されたフォードフォーカスと比較すると見劣りしてしまいます。











そのフォーカスですが、
出来栄えがとてもいいですね。
スケールサイズが最適だったこともあるのでしょう、
この車の迫力が十分伝わってくる仕上がりです。

ドアの開閉アクションがないものの、
ヘッドライトにはクリアパーツが採用され、リア3面の窓やリアスポは
ブラック塗装となっているのが高級感の演出に繋がっている感じです

通常品RS500のつや消しマットブラックは渋いですね。

欲を言えば、
リアに「RS500」のタンポが欲しかったぁ~。

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トミカの情報なら【トミカの森】

2013年2月16日土曜日

【赤箱トミカ】No.8 日産シーマ


トミカ2月の新車は、、
No.8 日産シーマ(中国製)
No.5 シボレーコルベットZ06(ベトナム製)の2車種でしたね。
本日が発売日と言うことで早速買いに行きました。

今月、初回特別カラーの設定があるのはコルベットでした。
正午頃に売り場へ到着すると12個入りの箱にまだ4個残ってました。
通常カラー版は8個残ってました。
と、いうことは先月と同じ残数・・・
毎度同じコレクターの方が自分より早く買いにきている感じですね。


日産は、いつの間にやらCIMAを復活させていたのですね。

ちょいと日産のWebサイトを覗きにいってみたのですが、
フーガからの派生モデルな感じでしょうか?
初代シーマがセド・グロの上位モデルとして登場したときのように
専用モデルとは、いかなかったようですね。

今回のトミカではシーマの高級感に近づけるためシルバー塗装の塗り分けに
力を入れた感じがしました。
フォグランプ、ドアサッシ廻り、ドアノブ、リアナンバー廻り、
そして、サイドシルのシルバー塗装はポイント高いですね~

サンルーフ付きになっている点も最近のトミカには珍しいかもしれません。








---< 発売時期 >---
2013/02 -

---< 写真のトミカ >---
【製造国】  中国製
【購入価格】 298円(店頭新品・箱付き)








最近のトミカはインテリアにも実車の特徴を
取り入れているのがいいですね。










こちらが初代CIMA。
マークⅡ3兄弟を代表とするハイソカーブームの流れに乗り、
時代はバブル絶頂期ということもあって高級車シーマがバンバン売れた
もんだからシーマ現象なんて言う言葉さえ生まれてましたね。

リヤをガツンと沈めて加速していくその姿に憧れた方も多かったのでは
ないでしょうか。







---< 発売時期 >---
1989/08-2000/12(廃盤品)

---< 今回紹介した写真のトミカ >---
【製造国】   日本製
【購入価格】 810円(中古品・箱付き)