ブログ村 - ランキング参加中!

ラベル レギュラートミカ【No.101~No.120】 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル レギュラートミカ【No.101~No.120】 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年7月20日月曜日

【赤箱トミカ】2015年7月の新車

トミカ 2015年7月の新車は、
No.038 トヨタ車体 コムス
No.112 スバル WRX STI Type S
が発売されましたね。

コムスは特別そそられるものはありませんでしたが、
一応ラインナップに掲載する為に購入ですw
実車のEV、需要はどうなのでしょうか。
1人乗りシティ派コミュニケーターとして今後普及していくのか見守りたいです。
さて、
WRXのトミカは、定番のWRブルーで登場です。
インプレッサの車種が記載されていなかったのでググってみたら
今回のモデルからスバルWRXとなったようですね。



前回のトミカNo.7のモデルはエクステリアの再現もよく迫力があったにも関わらず、
スケールが残念ながら1/67と小さく、他のトミカと並べた時のチープ感が否めませんでしたが、
今回は1/62と大きくしたこともあり、実車の迫力を生かしたいい仕上がりに感じます。
ルーフにシャークフィンアンテナがついたトミカもこのインプがはじめてかもしれません。



トミカで発売された歴代インプレッサを並べて見ました。







やはり、開閉アクションが付いているモデルがいいですね。
スケールは左から1/62、1/67、1/59、1/59


 今回発売されたモデルにはボンネットの開閉ギミックがついています。
ですが2008年に発売された写真右のNo.11は、開閉角度が大きく開いてGoodでしたね。
ボンネットの中には一応エンジンが型押しされていますが、
よく覗くとNo.11の時はインタークーラーに銀塗装まで施されていたようです。




【7月の廃版トミカ】
No.038 機動救助車
No.112 スバル フォレスター

2015年3月22日日曜日

【赤箱トミカ】2015年3月の新車


 

  トミカ 2015年3月の新車は、
No.077 日野プロフィア 日本通運トラック
No.106 トミーカイラ ZZ
が発売されましたね。

昨日のお昼過ぎに買いに行きました。
各トミカの残数は、
・ 日本通運トラック      8台
・ トミーカイラ ZZ(初回)  17台
・ トミーカイラ ZZ(通常)  10台
先月のランボと違って、いっぱい残っていました。
1台づつ購入です。


今回の日野プロフィアは、
ダブルウィング仕様になっていて
左右の荷台が開閉できるのがGoodです。







 


 
アルミパネルの凹凸にある日通のデカールも
 文字欠けなどなくきれいにプリントされていました。
最近の技術向上には目を見張るものがありますね。

トラックとかダンプのミニカーって何だか好きなんですよね。


さてトミーカイラZZですが、
実車がまだ存在していたのか?と思ったのですが
現在ではネーミングはそのままにEVへと進化していたのですね。

トミーカイラと言えば、
自分が今もなお所有しているHP10プリメーラにも
エンジンチューンされたトミーカイラ仕様があったほど、
90年代の一時期は各メーカーとのタイアップで有名になっていました。
トミーカイラモデルのほとんどは、サイトデカールにドーンと
TommyKairaステッカーが貼り付けされていたのが印象的でした。

今回のトミカ、
手に持ってみるとスケールがちょっと小さい感じがしました。
裏をみるとS=1/61との表記なので実車もコンパクトなのでしょう。
であれば、個人的には1/59、1/60ぐらいのほうが迫力が上がって
よりいい仕上がりになる気もしました。













もうすぐ
トミカプレミアムシリーズがリリースされますね。
第1弾はNo.01~06まで一気に発売になりますが、
車種の振り幅があまりに広すぎて・・・
今後コレクションに加えていこうか?
悩みどころです。



【3月の廃版トミカ】
No.077 日野プロフィア
No.106 コマツ トーバーレストラクターWZ4000

2015年2月21日土曜日

【赤箱トミカ】2015年2月の新車



トミカ 2015年2月の新車は、
No.103 トヨタ ランドクルーザー
No.118 ランボルギーニ ヴェネーノ
が発売されましたね。
  
ヴェネーノはトミカのHPによりますと、
ランボルギーニ社の創立50周年を記念したスペシャルモデルで、
世界に限定3台しかない超希少車「ヴェネーノ」がトミカに登場!
との事ですが、そうなると実車の販売価格もやはり気になるところw

今年のニュースで、仏の納屋で古い雑誌がうずたかく積まれた状態で発見された
フェラーリ「250GT カリフォルニア」が22億円で落札!とありましたが、
当時37台しか製造されていなかった希少車だったようです。

ヴィンテージカーに於けるフェラーリの人気というのは、凄まじいですね
そうなると、3台限定のヴェネーノの今後の価値とはいったい・・・
 

 さて、トミカのヴェネーノは多くの人が取り上げるかと思いますので
期間限定で復活した本格クロカン”ランクル70”のトミカについて感想を少々・・・


発売前から気になっていましたが、
購入し手にしてみての感想は、出来。いいですね!
ヘッドライトにはクリアパーツが奢られ、
シャシーもサイドシルの形状に工夫があり、ステップの塗り分けと重ね合わせて
実車さながらの四駆の迫力が再現できていると思います。
フロントグリルはブラックとシルバーの2色で細いラインの塗り分けもGood。

そして何より、左右ドア開閉のアクションが嬉しいじゃないですか!

ピックアップトラックは、最近では三菱のトライトンが発売されていますが、
こちらは残念ながらドア開閉アクションはありません。
そんな中、よくぞこの小さめのドアに開閉機構をつけてくれたと言う思いです。

室内色は、公式HPでの色味はブラックと思っていましたが、実物はグレーでした。
パッケージに70の表記はありませんでしたが、
本体裏にはトヨタ ランドクルーザー70と型式表記になっています。

今後、セット物やトミカショップオリジナル品など、
横展開された際には是非ともバリエーションをそろえていきたい車種です。

最後に先月、お台場のトヨタミュージアムに展示されていた車両を撮った1枚です。
ランクルにはフロントグリルにある文字エンブレムの方がマークより似合ってると感じますわ。



そうそう、今回の ヴェネーノ通常カラーの箱版ですが、
”2015NEWシール” が貼り付けされていませんでした。
加えて、トミカニュースも同梱されていなかったです。
手違いがあったのか?販売方法を変えたのか?次月以降も少々気にしておきましょう 。

【2月の廃版トミカ】
 ● No.103 日産 ノート
 ● No.118 Honda CR-V
 

2014年10月18日土曜日

【赤箱トミカ】No.75スズキハスラー&No.120BRZ

 

トミカ 2014年10月の新車は、
No.75 スズキ ハスラー
No.120 スバルBRZ
が発売されましたね。

BRZは、トヨタ86の姉妹車なので新車と言っても、
今回特別に目新しい感があるわけではありません。

86トミカが発売されたとき、今回のモデルはトレッドが少し狭いなぁ。と感じてました。
せっかくワイドタイヤを履かせているのですから、ツライチっぽい
セッティングがされていれば、いいなぁ。なんて思います。
幼児向け商品になのにね^^;

ハスラーは、
もし、自分が軽自動車を購入するとしたらいいかも。と、思ってたので、実際買う予定はまったくないのですがトミカに登場となって何だか少し嬉しかったです。

ハスラーと言うと、どうしてもバイクのイメージが強かったのですが、
見慣れて、そして聞き慣れてくると、
いつの間にかこの車のイメージで定着しているから不思議なもんです。


ツートンカラー版の2車種で登場となったことは嬉しかったですが、
塗装工程の煩雑さからでしょうか?
今回買ったトミカは、いつになく塗装にホコリ噛みが少し目立ってたのが残念です。
本日、購入したお店では、
オレンジ/白ver > 赤/黒ver
と、初回カラーの方が人気薄で、倍ぐらい売れゆきが違っていました。
自分は、 赤/黒ver の方が好みなんですがネ。



トミカの情報なら【トミカの森】

2014年1月18日土曜日

【赤箱トミカ】No.105 スカイライン



トミカ値上げ前の最後となる新車が本日発売されました。

フロントドアの開閉アクションが付かないのは残念ですが、
FグリルやBピラー含むウインド廻りのブラックとシルバーを使った
色の塗り分けが高級感の演出に繋がっていていい感じ~
ただ、、
HYBRIDのタンポ文字がレギュラーカラーで気づきにくいのがご愛嬌ですねw


Fグリルにインフィニティのバッチがついているので、
メーカーサイトを一応確認しにいったところ、間違いではなさそうですww



-------------------------------------------

トミカの情報なら【トミカの森】

2014年1月11日土曜日

トミカの付属シールを貼ってみる



来月2月1日からトミカが値上げになるとのリリースが数日前にありました。
通常品は、360円から450円となるようで25%の値上げ。
23年ぶりの値上げという事を考えればしかたないと思う反面、値上げ幅が大きすぎるのもまた事実。
そういえば、
昨年頃から発売されるモデルは定番の左右ドア開閉付きアクションがないモデルが多くなっていると感じてはいましたが、このようなコスト削減の事情があったのですね。
アクション付きのカットが人気の陰りに影響を与えなければよいのですが・・・


さて、
トミカにはシールが付属している車種が時々発売されます。

そんな時、
購入後にシールを貼るか?貼らないか?と言うことになりますが、

ミニカーをかっこよくディスプレイする派の方や、
お子さん向けに買われたものであれば、まず貼付けする事でしょうね。
コレクションとしての用途であれば発売時の状態のまま保存することがベストですので
シールは貼付けせずに保管して置くと言う方も多いことでしょう。

自分も今まではシールを貼付けせずに保管する派でしたが、
トミカのホームページ制作を始めましたので、
写真を掲載するにあたりシール貼付けなしではトミカの見栄えがチープだなぁと感じるように・・・

そこで先日、
先ずはNo.104の三菱ランサーエボリューションにシールを貼付けした所、
これがGoodで、カッコイイ車に生まれ変わりました!

ステッカーチューンの威力って凄いね。


-------------------------------------------

トミカの情報なら【トミカの森】


2013年11月12日火曜日

出るか?トミカのピンククラウン

 
トミカ 2014年2月の新車は、クラウンが登場予定となっていますね。

トミカでは定番の車種となっているクラウンですが、
今回は前回モデルの廃盤から1年3ヶ月の時を経て登場です。

そろそろ、国内専売モデル?のクラウンからレクサスシリーズにシフトかなぁ?
と思ったりしていただけに、日本の伝統車種が続投された事になんだか少し嬉しくなりました。

ここで気になるのは、
初回特別カラーの設定があるのか?と言うことですが、
もしもあるとしたら是非!是非!
ピンククラウンでの登場を期待したいです^^


トミカでは数多くのクラウンが過去に登場して来ましたが、
その中で一番好きなモデルは↓のアスリートモデル。

















スケールサイズや実車の再現性が
とてもGoodなのですが、それに加えて

・クリアパーツを使用したヘッドライト
・VIP車にお約束だったサンルーフカバー
・別パーツ後付けのリアスポイラー

と、盛りだくさんの特別仕様でコストがかかっており
アスリートと言う走りのイメージからかワイドタイヤまで奢られました。



















これぞクラウンと言う豪華な出来栄えは、トミカさんのこだわりを強く感じる1台です。

来年発売の NEWクラウン アスリートに期待です^^

  
-------------------------------------------

トミカの情報なら【トミカの森】




2013年4月21日日曜日

【赤箱トミカ】No.111 アウディA1


トミカ4月の新車は、
No.26 東海大学ソーラーカー 東海チャレンジャー
No.111 アウディ A1 の2車種でしたね。

今月は、時間がなかったので発売日の夜に自宅近くのお店に購入しに行きました。
このお店は、レギュラー品は箱品でないブリスターパックしか置いていないのですが、
初回特別カラー版も仕入れていますので、取り急ぎ初回カラーだけでも入手したく・・・。

無事2個ゲットできました^^
通常カラーの箱品はGWにでも追って購入しましょう。

ソーラーカーの購入は・・・スルーですわw


今年に入りレギュラートミカは毎月、外車を投入しています。
来月もポルシェ
6月もビートル
いつまで続くのでしょうか?
大人の事情もいろいろありそうですw


今回の特別カラーは通常版のレッドに対して地味ともいえる茶色?
もう少し良い言い方をすれば、ブロンズあたりでしょうか?

今回もベトナム製は品質が良いですね。

アウディの特徴であるフロントグリルも、
シルバーラインの塗装が綺麗に収まりエンブレムのシルバーと相まって、
実車の雰囲気さながらの良い出来栄えではないでしょうか!




---< 発売時期 >---
2013/04 -

---< 写真のトミカ >---
【製造国】  ベトナム製
【購入価格】 328円(店頭新品・箱付き)
























こちらは、アウディ5000TURBO。
角目四灯のライトが時代を感じさせますね。

トミカは実車が走りのモデルにワイドホイールを履かせますので、
このアウディは当時、戦闘力があったのでしょう。
サイドデカールにあるAudi_Turboが物語っているのかな。


---< 発売時期 >---
1983/01- (絶版品)

---< 今回紹介した写真のトミカ >---
No.F32   日本製
【購入価格】 530円(中古品・箱なし)









トミカの情報なら【トミカの森】

2013年2月16日土曜日

【赤箱トミカ】No.8 日産シーマ


トミカ2月の新車は、、
No.8 日産シーマ(中国製)
No.5 シボレーコルベットZ06(ベトナム製)の2車種でしたね。
本日が発売日と言うことで早速買いに行きました。

今月、初回特別カラーの設定があるのはコルベットでした。
正午頃に売り場へ到着すると12個入りの箱にまだ4個残ってました。
通常カラー版は8個残ってました。
と、いうことは先月と同じ残数・・・
毎度同じコレクターの方が自分より早く買いにきている感じですね。


日産は、いつの間にやらCIMAを復活させていたのですね。

ちょいと日産のWebサイトを覗きにいってみたのですが、
フーガからの派生モデルな感じでしょうか?
初代シーマがセド・グロの上位モデルとして登場したときのように
専用モデルとは、いかなかったようですね。

今回のトミカではシーマの高級感に近づけるためシルバー塗装の塗り分けに
力を入れた感じがしました。
フォグランプ、ドアサッシ廻り、ドアノブ、リアナンバー廻り、
そして、サイドシルのシルバー塗装はポイント高いですね~

サンルーフ付きになっている点も最近のトミカには珍しいかもしれません。








---< 発売時期 >---
2013/02 -

---< 写真のトミカ >---
【製造国】  中国製
【購入価格】 298円(店頭新品・箱付き)








最近のトミカはインテリアにも実車の特徴を
取り入れているのがいいですね。










こちらが初代CIMA。
マークⅡ3兄弟を代表とするハイソカーブームの流れに乗り、
時代はバブル絶頂期ということもあって高級車シーマがバンバン売れた
もんだからシーマ現象なんて言う言葉さえ生まれてましたね。

リヤをガツンと沈めて加速していくその姿に憧れた方も多かったのでは
ないでしょうか。







---< 発売時期 >---
1989/08-2000/12(廃盤品)

---< 今回紹介した写真のトミカ >---
【製造国】   日本製
【購入価格】 810円(中古品・箱付き)

2013年1月29日火曜日

【絶版・赤箱トミカ】No.120 ポルシェ959


今では絶版(廃盤品)となっているNo.120赤箱 PORSCHE 959のトミカ(日本製)です。

レーシング4WDと呼ぶに相応しいフォルムは今見てもカッコイイですね~
当時、ポルシェが持つ技術を全て詰め込んだ最高の1台だったのが伺えますよね。

今月発売されたNo.117赤箱 ポルシェ911カレラは、
残念ながらドアの開閉アクションがありませんでしたが、
このモデルにはドア開閉のアクションがちゃんと付いててポイント高し!です。

これで、最近のトミカ技術で見られるようなエンブレムなどの精巧なタンポ印刷が入っていれば、
カッコよさがより引き立っていたでしょうね。

「タンポ印刷仕様だけ」のモデルと「ドア開閉アクション付きだけ」のモデル。
同一車種なら、あなたはどっちを選びますが?







---< 発売時期 >---
1988/07-1992/01?(廃盤品)

---< 今回紹介した写真のトミカ >---
【製造国】   日本製
【購入価格】 1,560円(中古品・箱付き)






トミカの情報なら【トミカの森】

2013年1月20日日曜日

【赤箱トミカ】No.117 ポルシェ 911カレラ


トミカ1月の新車は、、
No.60 トヨタカローラフィールダー
No.117 ポルシェ 911カレラの2車種でしたね。
本日が発売日と言うことで早速買いに行きました。

今月、初回特別カラーの設定があるのはポルシェです。
完売の恐れもあるので用心して午前中に出かけてきましたが、
12個入りの箱にまだ4個残っていたので助かりました。
通常カラー版は8個残ってました。

近年のトミカには中国製とベトナム製の製品があります。
今回のポルシェはベトナム製となっていますが、
塗装のムラや汚れピンホールも特に見当たらないですし、
エンブレムなどのタンポ部分や、
フロントエアダム内の色塗り分け部分を見ても
品質がドンドン向上しているのが伺える出来でした。

欲を言えば、ドアは開閉付きにして欲しかったなぁ~!

911は1964年から製造・販売されているそうなので、
この世に誕生して半世紀が過ぎようといています。

今のモデルで7代目とのことですが、
代を重ねながらでも、駆動方式のRRを継承し初代911の面影を
どこか残しながら今も進化を続けているところは凄いなぁと思います。
さすがに空冷ではないようですが(笑


そういえば、
日本にもRRレイアウトを半世紀以上も貫いたスバル・サンバーと言う
軽自動車がありましたね。
駆動形式は同じでも、その性能差からか皮肉にも農道のポルシェ!
などと揶揄されることもあったようで・・・

そんなスバルサンバー、
昨年、生産中止になり大きな話題になってました。
長寿車種だっただけに残念なニュースだったのを思い出します。






---< 発売時期 >---

2013/01 -
通常カラー

---< 写真のトミカ >---
【製造国】  ベトナム製
【購入価格】 298円(店頭新品・箱付き)









































---< 発売時期 >---
2013/01 -
初回特別カラー

---< 写真のトミカ >---
【製造国】  ベトナム製
【購入価格】 298円(店頭新品・箱付き)



こちらは、ポルシェ911S。
青箱と呼ばれている外国車シリーズのF3モデルとなります。
他に類を見ないほど魅力的なデザインは今見てもうっとり~
サイドデカール、PORSCHEの赤タンポがお気に入りの1台です。






---< 発売時期 >---
1976/04 - ----/--?  

---< 写真のトミカ >---
【製造国】  日本製
【購入価格】 1,200円(中古品・箱付き)




トミカの情報なら【トミカの森】