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ラベル レギュラートミカ【No.021~No.040】 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2019年2月3日日曜日

今日のGSトミカ(マーチカップのMARCH)


給油に来た今日のトミカです(笑
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No.35 日産マーチ
発売期間 2002.7~2008.9
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108円にてリサ店購入したジャンク品です。
セット品なのか特注品なのか詳しくはわからないのですが、
実際にサーキットで開催されていたマーチカップを再現したモデルのようです。

レースカーなのでジャンク品でも
かえってかっこ良さが引き立てられています(笑


工具メーカーとして有名なKTC。
そしてその上位モデルのネプロスがタンポされていて個人的に大好きです。

この型のマーチは、
オーテックがエンジンや足回りに手を加えた12SRと言うグレードがありました。
オーテックバージョンは今でも?日産の新車にラインナップされているかと思いますが、
エアロのみで本格的にエンジンチューンにまで手が入った車種は
このモデル当たりが最後だったんではないでしょうか?
一度は所有してみたいですが、いい個体は少なそうですね。
その前に今のプリを大事にしてる間は無理ですけれど。
このトミカは、サスペンションと後部ドアの開閉アクション付きでした。

2017年8月21日月曜日

不人気だった? No.27 日産 NV200 タクシー


先月発売されたトミカ29年7月の新車「No.27 日産 NV200 タクシー」

イエローキャブとしてニューヨーク市のタクシー仕様での登場となった
日産 NV200のトミカですが、一昨日8月トミカの日にイオンに行った際、
大量に売れ残っていました。
・初回特別仕様 : 14台
・通常版 : 7台
これだけ売れ残っているトミカは、ここ数年見たことがありませんわ。

もともとイオンの仕入台数が不明と言うこともありますが、
このタクシーを特別多く仕入れするとは考えにくいでしょう。

同じく同7月の新車「No.48 日産 ノート」は4台残っていました。

個人的には、久々の横ドア開閉ギミック付きでの登場で嬉しかったですし、
日本仕様としての発売でなくイエローキャブ仕様に仕立てての発売も
なかなかいいなぁ!と思っておりましたが、
世間の反応は今一だったのかもしれません。。

もともとNV200自体がビジネスユースのバンと言ったイメージがあり、
又、NV200を知らない人も多くいるかもしれませんね。
実際、私の住む地域ではあまり街中で見かけませんし・・・。
短命トミカにならないことを祈ります。

トミカの情報なら【トミカの森】





2015年11月21日土曜日

【赤箱トミカ】2015年11月の新車

 
トミカ 2015年11月の新車は、
No.12 トヨタ アルファード
No.31 FJクルーザー パトロールカー
が発売されましたね。

購入しに行ったのは朝9:30頃で残数は、
・アルファード通常(白):7台
・アルファード特別(黒):12台
・FJクルーザー     :10台
となってました。
アルファードの初回が1台も売れていないとは考えにくいので、
初回分のみ2ダース仕入れとなっている感じでしょうか。
FJクルーザーとアルファードの特別を各1台づつ摘んできました。

さて3代目となるアルファードのトミカですが、
かっこいいですね。
実車ももちろん、かっこいいのですが、
最近のトミカはディテールの造形が美しく
それが、出来栄えにうまく繋がっている感じです。
ヘッドライトにクリアパーツが採用されていることも質感UPに貢献しています。












ギミックは初代、2代目とサイドスライドの採用でしたが、
今回は後部ドアの開閉アクションが採用されていました。
最近のトミカは、サイドドアの採用車がなくなってしまった感じですね。
個人的にミニバン系は サイドドアの採用をして欲しいところですので、
この点は寂しいです。
しかし、リア開閉になった事でサスペンションがついているのはいいですね。












来月は、兄弟車ヴェルファイアの登場ですね。
こちらも楽しみです

【11月の廃版トミカ】
No.12 トヨタ ポルテ
No.31 UDトラックス コンドル


みんなの投票で今年一番の"人気トミカ"を決める

 ”ベスト・オブ・トミカ 2015” 開催中!

Webアンケート形式となっていますので、
お気軽に1票を投じて頂ければと思います^^
 ベスト・オブ・Tomica 2015


2015年10月18日日曜日

【赤箱トミカ】2015年10月の新車



トミカ 2015年10月の新車は、
No.008 スズキ アルト
No.028 ヤンマー コンバイン YH590
が発売されましたね。

コンバインは、No.66-3として今年2015年5月に廃番になった
ヤンマー コンバインAJ218の後継とて登場してきました。
全モデルのAJ218は、発売期間が6年2ヶ月ありましたので
今回のモデルも比較的に長期間ラインナップされることが予想されますね。

さて、
昨年の暮れにフルモデルチェンジした8代目アルトがトミカ化されて登場!
トミカでは3回目?のモデル化となりました。
通常カラーの赤色に加えて初回特別としてパールホワイトの設定もありました。
購入しに行ったのは昨日土曜日のお昼頃ですが、
そのときの残数は、
・アルト赤 :7台
・アルト白 :11台
・コンバイン:10台
となっており通常カラーの赤の売れ行きが多かったです。

アルトと言うと、
2代目となるアルトが当時は4バルブ化したDOHCを積む車種と
SOHCながらターボで武装したモデルを発表してあなたならどちらを選ぶ?
みたいな感じで、これを皮切りに軽自動車のパワー戦争に突入したのを思い出します。
当時はDOHCのエンジンだけでも高価だったと思います。

のちにアルトワークスが登場し、
軽自動車トップの地位を不動のものとして確立していくわけですが、
3代目の知人が所有するワークスを運転させてもらったときは、
ほんとに早いな。と感じたのを思い出します。
そんなワークスもいつしかエコ時代の波にのまれ消滅・・・

そして今回 、ワークスの名前ではなかったもののターボRSとして復活。
なんだか嬉しくなりました。

ヘッドライトにクリアパーツを使用


リアは実車同様に2トーンで塗り分け
ローダウンしてサイドデカールを貼り付ければターボRSの完成だね~^^



【10月の廃版トミカ】
No.08 日産シーマ
No.28 ジョンディア コンバイン9670STS

2015年8月15日土曜日

【赤箱トミカ】2015年8月の新車



トミカ 2015年8月の新車は、
No.032 国土交通省 照明車
No.080 Jeepラングラー
が発売されましたね。

ラングラーはトミカではこれが2代目となります。
前回のNo.18-7 ラングラーは、H20.3月に発売されH22.6月に廃番となりましたので、
発売期間が2年3ヶ月と割と短命のモデルでした。

それから5年ぶりの登場となった今回のトミカですが、
前回と同じカーキ色カラーも初回特別仕様で用意されていました。
やはり、ジープにはこのカラーが良く似合いますね。

前回と違いサスペンションの採用は見送られましたが、
その代わりに、ハードトップの脱着が出来ます。

ボディサイズも大きく迫力があって、いい仕上がりのモデルだと思います。
但し、自分が選んだ箱は・・・
ボンネットの先端にチップがあったのが残念(TT)


【8月の廃版トミカ】
No.32 ダイハツ ムーヴ
No.80 C11 1 蒸気機関車


2015年7月20日月曜日

【赤箱トミカ】2015年7月の新車

トミカ 2015年7月の新車は、
No.038 トヨタ車体 コムス
No.112 スバル WRX STI Type S
が発売されましたね。

コムスは特別そそられるものはありませんでしたが、
一応ラインナップに掲載する為に購入ですw
実車のEV、需要はどうなのでしょうか。
1人乗りシティ派コミュニケーターとして今後普及していくのか見守りたいです。
さて、
WRXのトミカは、定番のWRブルーで登場です。
インプレッサの車種が記載されていなかったのでググってみたら
今回のモデルからスバルWRXとなったようですね。



前回のトミカNo.7のモデルはエクステリアの再現もよく迫力があったにも関わらず、
スケールが残念ながら1/67と小さく、他のトミカと並べた時のチープ感が否めませんでしたが、
今回は1/62と大きくしたこともあり、実車の迫力を生かしたいい仕上がりに感じます。
ルーフにシャークフィンアンテナがついたトミカもこのインプがはじめてかもしれません。



トミカで発売された歴代インプレッサを並べて見ました。







やはり、開閉アクションが付いているモデルがいいですね。
スケールは左から1/62、1/67、1/59、1/59


 今回発売されたモデルにはボンネットの開閉ギミックがついています。
ですが2008年に発売された写真右のNo.11は、開閉角度が大きく開いてGoodでしたね。
ボンネットの中には一応エンジンが型押しされていますが、
よく覗くとNo.11の時はインタークーラーに銀塗装まで施されていたようです。




【7月の廃版トミカ】
No.038 機動救助車
No.112 スバル フォレスター

2015年1月17日土曜日

【赤箱トミカ】2015年1月の新車、レクサスRC-F



トミカ 2015年1月の新車は、
No.13 レクサス RC F
No.34 ALSOK 現金輸送車
が発売されましたね。

今回のレクサスは出来が良くてカッコイイですね!
実車を知らないのですが、
カーボンボンネットとルーフとの塗りわけがスポーツマインド満点の仕上がりとなってます。

何より、私にとって嬉しかったのはドアの開閉アクションが付いていた事でした。

昨年2月から通常品のトミカが+90円の値上げとなりましたが、
当時、
1月発売の、No.105 スカイライン
2月発売の、No.092 トヨタ クラウン アスリート
3月発売の、No.100 レクサス IS 350 F SPORT
と、
立て続けに、今までであれば”左右ドア開閉アクション”が付いていたであろう車種が
全て省略されての発売となった時は、正直がっかりしました。
もちろん企業ですから不採算事業であるならばコスト削減は当然の対応だったでしょう。
そして過去を思えばチョロQの事もあったのでトミカの行く末が心配になった訳です。

日本の幼児向け玩具としてのトミカは長い歴史を持つだけではなく、
ミニカーたちが持つ、さまざまなアクションが発育の仕掛けとなっていて
そこが、ホットウィールなど外国勢との差別化になっている最高の
男の子向け玩具だと思ってます。

今回発売されたレクサス、大人のコレクターたちも満足度は高いのではないでしょうか。



嬉しいので、ついつい写真をたくさん撮ってしまいましたw


インパネだけでなく、
シートの形状もリアルです。




 適正な前後のトレッド幅のおかげもあって、
いい感じにツライチですね。
 フェンダーには「F」のタンポ付き。
 テールライトは赤色で塗り分けられています。
4本出しマフラーは各自で塗ってください(笑








【1月の廃版トミカ】
● No.013 三菱ふそうキャンター 
● No.034 コマツ ホイール式 油圧ショベルPW200






2014年9月20日土曜日

【赤箱トミカ】新車 No.40 日産フェアレディZ nismo登場!



前回の記事をUPしてから早いもので1ヶ月以上経ってました。
定期的に更新するのは大変です^^;




トミカ 2014年9月の新車は、
No.40 日産 フェアレディZ NISMO
No.97 ドクターヘリ
が発売されましたね。

ドクターヘリの購入は・・・スルーかな。
フェアレディZは、2種を欲しかったんですが、
通常カラーは、ブリスターパックでしか置いていない店舗なので購入を見送り・・・

さて今回のZ、
同じ34型Zとの入れ替わりで登場してきましたが、
nismoと銘打っただけあってリアスポを着けただけでなく
金型もエアロに合わせてずいぶんと改修されている力作と感じました。














ホイールは、
ワイドホイール仕様と言った選択肢もあったと思いますが、
通常ホイールでも全体的にセンスの良いドレスアップ車って雰囲気がありますね。
このあたりは車軸1mmのチョイスが効いている感じです。

にしても、
Z34は、レギュラーシリーズに今回で4回目の登場となりました。
引っ張りますね(笑






トミカの情報なら【トミカの森】

2013年6月23日日曜日

【赤箱トミカ】No.23 三菱 ミラージュ


今月のトミカは
 No.23 三菱 ミラージュ
 No.33 フォルクスワーゲン ザ・ビートル
が発売されましたね。
ビートルについて記事を書く人がきっと多いでしょうから、
ここは敢えてミラージュで攻めてみます(笑

三菱自動車は今回、ミラージュの車名を12年ぶりに復活させてきました。
その昔、ミラージュと言えばトヨタで言うカローラ、日産で言うサニーのような
位置付けとしての車だったと思います。
バブル時に勢いがあった頃は、
3ドアHB、4ドアセダン、5ドアHBなど姉妹車ランサーを含めると
多彩なバリエーション展開していてホットな走りのグレードにはサイボーグと言う
いかにも三菱らしいミドルネームが付いていました。
当時は、街中でも結構良く見る車種だったと記憶しています。

そんな三菱をどん底に突き落としたのは、
やはり2000年の「リコール隠し事件」に事を発した一連の不祥事が明るみになってからでしょう。
大企業と言えどブランド価値を失墜するのは、実にあっけないものです。

同じ頃、雪印乳業と言う企業が解体されました。

今の若い方は知らない方も多いでしょうが雪印と言えば、
スノーマークのブランドとして食品業界ではトップに君臨していました。
例えば牛乳1本とっても、
他社の商品よりどこのスーパーへ行っても値段が高かった。
そんな企業ですら、食の安全を軽視した生産を続けていたことが世の中に
明るみになってからというもの消費者は離れ、あっという間に企業解体に追い込まれていきました。
但し、今は違う社名で生き残ってはいますが・・・

三菱も同様に、「人の命を乗せて走る」と言う車にとってもっとも大切な安全を軽視した結果、
顧客離れを引き起こしてしまいました。
財閥、そしてグループ企業への需要、また海外ではそこそこ売れているらしいので
破綻するまでには至っていないようですが、日本で一般顧客へ向けた信用回復には
この先、まだまだ時間がかかるのかもしれません。
というか、
またしても、「オイル漏れする軽自動車のリコールに消極的」だったとして
今年4月に国交省の立ち入り検査を受けたようです。
懲りない企業なのかも知れません。

ミラージュは発売からもうすぐ1年。
しかし、私の地元ではめったに見かけることがありません。

せめてトミカの世界では、売れて欲しいものです^^;


トミカの情報なら【トミカの森】

2013年1月14日月曜日

【絶版・黒箱トミカ】No.38三菱ランサーターボ


三菱のランサーEX1800GSRターボです。

現在のランサーは最強のエボリューションモデル、通称ランエボが存在していますが、
当時のこのモデルはランタボと言われていましたね。

たしか実車の後期型ではインタークーラーも付いて戦闘力が大幅にUPしていました。
大型のフロントエアダムもかっこ良かったんですよね~

無骨で硬派な男のセダンと言ったイメージのある車でした。

このトミカは、ラリー仕様の日本製です。
大型のフォグランプが4個装着されワイドタイヤにオーバーフェンダーで武装。
そして左ハンとなっている激シブな1台です。








---< 発売時期 >---
1982/07-1987/08 ?

---< 今回紹介した写真のトミカ >---
【製造国】   日本製
【購入価格】 390円(中古品・箱なし)





やっぱりADVANカラーってかっこいいですね~♪
こっちのほうが好みです。
他のバリエーションとして輸出仕様のモデルの白ボディ/アドバンカラーもありますが、
最近はヤフオクでもあまりみかけることがなくなりましたね。








---< 発売時期 >---
1982/07-1987/08 ?

---< 今回紹介した写真のトミカ >---
【製造国】   日本製
【購入価格】 1,000円(中古品・箱なし)




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